デジタルサイネージ

学食内での広報ツールのご紹介

学食は食事をするだけでなく、自習やサークルの打ち合わせでも使われる場所です。 暇な時間を持て余している学生も集まっているので、広告を見てもらいやすい環境です。 弊社は食堂内に「学食トレイ」「卓上ポップ」「デジタルサイネージ」という3つのメディアを用意しており、これらを活用して学生への興味喚起、認知を促していきます。

A4サイズのステッカー を貼り付けます。

学食トレイ広告

三角柱タイプの什器を 使用します。

卓上三角POP広告

学食や購買に設置された TVです。

デジタルサイネージ

動画だからこそ、「伝わるもの」・「伝えられること」がある!

学内デジタルサイネージ

動画なら社風や社員の人柄も伝えられる。
東京大学・東京工業大学など、主要大学のキャンパス内に弊社のデジタルサイネージを設置しております。 デジタルサイネージでは企業を紹介する映像を放映し、ナビサイトやポスター等の文字だけでは伝わらないリアリティのある「言葉」や「働く姿」等が学生に届きます。

設置大学

東京大学・京都大学・九州大学・東京工業大学・一橋大学・慶應義塾大学

学生が最も集まる購買や食堂に設置し、印象を残す。
TVをつければ毎日、企業CMが流され、学生たちの会話に上がります。 弊社のTVは購買や食堂に設置している為、就職活動中の学生だけに留まらず、新入生から修士・博士の学生などのあらゆる層に事業内容を届け、会話に登りやすくすることが可能です。 また半年間の長期放映の為、最初は「見たことある企業」から、徐々に「何をしている企業」へと認識のステップアップができ、BtoB企業等は、実は生活に身近な企業だったと学生に再認識させることができます。

テレビの企業CMとは違い、学生向けに分かりやすく企業説明の動画広告が流れるので、就活を意識し始める前から自然と企業のことを知ることができました。

[一橋大学Nさん]

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