研究室で過ごす理系学生に
情報を届ける!

文系学生と理系学生の就職活動の違いをご存知でしょうか?
理系学生は研究のため週に5日以上、毎日10時間以上研究室に滞在しています。
理系学生にとっては、学生生活=研究室の生活であり、就職活動においても研究室で手に入る情報が就職の決め手となっています。
弊社では研究室にいる理系学生に訴求できるツールをご用意しております。

企業の情報を研究室に直接お届け!
『研究室発送』

弊社は15年以上に渡り、理系学生向けの就職支援サービスを提供しています。大学・研究室との関係値を活かし、全国約16,000研究室から大学・専攻を選択して、企業パンフレットなどの発送代行を行っております。
特にマグネットやクリアファイルなどのノベルティは長く研究室内で使われるので、認知度向上に大きく寄与します。

発行部数最多!理系向け情報誌
『Discover Magazine』

理系情報誌としては、最大規模の発行部数となる『7万部』を発行しています。
全国85大学の研究室、学生の自宅、イベントでの配布など、圧倒的なリーチ力で学生に届けます。
また確実に読んでもらえるよう掲載社数を30社に限定しているので、他の情報誌に比べ読んで貰える確率が格段に高いです。

理系学生のロールモデルを100名掲載!
『Discover Online』

理系学生はコミュニティが研究室に限られているので、直接の先輩や教授など限られた将来像しか知ることが出来ません。
『DiscoverOnline』では、さまざまな将来像があるということを学生に伝えるために、理系のロールモデルを100名掲載しています。
御社の技術者へのインタビューを通して「技術力」や「働きやすさ」を伝えることで、認知度が高くない企業でも学生にアピールすることが出来ます。

Copyright 2017 Sciseed